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在日ファンクの東名阪ワンマンツアー、『おかんむりパワーツアー』開催決定!

2019.07.04

在日ファンク

在日ファンクの東名阪ワンマンツアー、『おかんむりパワーツアー』が11月に開催決定しました!
今回は、11/16(土)大阪 umeda TRAD、11/17(日)名古屋 JAMMIN’、
そして11/23(土)有楽町 ヒューリックホール東京でのワンマンツアーになります!

本日7/4(木)22:00より、在日ファンクのオフィシャルHP、カクバリズムのHPにて、
チケットの先行抽選予約も開始しております。

是非こちらからお申し込みください。

https://w.pia.jp/t/zainichifunk-of/

ツアー詳細は以下になります。

在日ファンク 「おかんむりパワーツアー」

2019/11/16(土) 大阪umeda TRAD
open 17:15/start 18:00
オールスタンディング ¥4,200(D代別)
info:GREENS 06-6882-1224

2019/11/17(日) 名古屋JAMMIN’
open 17:00/start 17:30
オールスタンディング ¥4,200(D代別)
info:JAILHOUSE 052-936-6041

2019/11/23(土) 有楽町ヒューリックホール東京
open 17:00/start 17:30
全席指定 ¥4,500(D代別)
info:VINTAGE ROCK std. 03-3770-6900

さらに詳しくはスケジュールページへ
https://kakubarhythm.com/live/zainichifunk




真夏の祭典’’LIQUIDROOMの15周年記念公演カクバリズムの夏祭り’’、例年より早く!!出演者発表です!!

2019.05.24

カクバリズム,思い出野郎Aチーム,在日ファンク,mei ehara

真夏の祭典’’LIQUIDROOMの15周年記念公演カクバリズムの夏祭り’’、例年より早く!!出演者発表です!!

カクバリズムが誇る大所帯ファンク&ソウルバンドの2組、在日ファンクと思い出野郎Aチーム、カクバリズム最年少のmei eharaに加え、
ceroのサポートでもおなじみ角銅真実が出演です!
チケットは発売中!

これからどんどん豪華になっていくのでお早めの購入が吉!
間違いないですよ!!









主演・浜野謙太、ドラマ『面白南極料理人』放送決定!OPテーマは在日ファンク!

2018.11.22

浜野謙太,在日ファンク

西村淳先生のエッセイを原作にしたドラマ、『面白南極料理人』の主演を浜野謙太が務めます!
しかもOP曲は在日ファンクの「足元」に決定しました!
テレビ大阪、BSテレ東、BSテレ東4Kにて、2019年1月12日放送開始です。

【番組情報】

<番組名>   真夜中ドラマ「面白南極料理人」
<放送日時>  2019年1月12日放送スタート
        テレビ大阪 毎週土曜 24:56~25:26
        BSテレ東(BS⑦ch) 毎週土曜 24:00~24:30 
        BSテレ東4K(4K⑦ch) 毎週土曜 24:00~24:30
<出演>    浜野謙太
        マキタスポーツ
        田中要次
        緋田康人
        山中 崇
        福山翔大
        岩崎う大(かもめんたる)
<原作/作者> 原作:『面白南極料理人』(新潮文庫刊)作者:西村淳
<監督>    有働佳史
<脚本>    西条みつとし
<音楽>    吉田ゐさお
<オープニングテーマ曲> 在日ファンク「足元」(カクバリズム)
<プロデューサー> 岡本宏毅(テレビ大阪)梶原富治(ロボット)大谷亮介(ロボット)
          田村豊(ロボット)森川健一(ヒッチハイク)
<チーフプロデューサー> 徳岡敦朗(テレビ大阪)
<話数>    30分×12本
<制作>    テレビ大阪/ロボット
<製作著作>  ドラマ「面白南極料理人」製作委員会
<番組HP>  http://www.tv-osaka.co.jp/nankyoku

【作品内容】
舞台は、南極の昭和基地から離れる事1000キロ、標高3800m、平均気温マイナス54度、世界で最も過酷な観測地帯と言われる「ドーム基地」。
生物はおろかウイルスさえも生存する事が許されない、地の果てである。
この物語は、第38次隊の7人の「南極観測隊」の話である。7人のうち3人が研究者。後の4人は設営隊員(サポート要員)である。しかし、結局は、ただの7人のオジサンである。
そんな、ただの7人のオジサンが、狭いドーム基地で1年間を一緒に暮らすのだ。
このドーム基地での楽しみといえば、みんなで美味しい料理を食べる時のみ。
それ以外の、楽しみはほとんどない。あるのは、厳しさ・過酷さ・息苦しさ・ストレス・不安・心細さ。極限状況であるが、逃げる場所もなければ、頼る人も隊員以外にいない。
そんなシチュエーション、蚊帳の外から見れば滑稽でしかないのだ。
日本では考えられない事件が起こるが、最後は、主人公の西村隊員の美味しい料理を食する事で、7人が再び1つになっていく。実にダサくて、カッコよくて、でもバカバカしい、
7人のオジサンの予測不可能なコメディドラマである。

お楽しみに!


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